JR安来駅
2017/04/07 02:03:03 テーマ:政治・経済
JR安来駅にきている。駅舎の壁に昔と比べてPR広告が増えた。産業振興に占める観光の位置付けは大きくなった。「知恵」と「汗」くらべだ。
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2017/04/07 02:03:03 テーマ:政治・経済
JR安来駅にきている。駅舎の壁に昔と比べてPR広告が増えた。産業振興に占める観光の位置付けは大きくなった。「知恵」と「汗」くらべだ。
2017/04/05 09:48:56 テーマ:政治・経済
今朝北朝鮮がまたも日本海に弾道ミサイルを発射した。日本国内に着弾する可能性がないとは言えない。危機をことさら誇張する気は毛頭ないが、外交、防衛上の最大限の努力をするとともに、万に万が一、核兵器であれ、化学兵器であれ、通常兵器であれ、国内に着弾した時に国民がどう行動すべきなのか、しっかりと周知徹底するべきである。
2017/03/12 05:41:52 テーマ:生活
東日本大震災が発生して昨日で6年が経過し、七回忌を迎えた。被災地ではそれぞれ追悼式が行われた。岩手、宮城、福島県の各警察署では、昨日も手掛かりをもとめて、沿岸を集中捜索したそうだ。少しでも形見になるようなものが見つかればというご遺族のみなさんもたくさんおられると思う。被災後、私も現地に行き、被災状況を見たときの状況が未だに鮮明に浮かぶ。 お亡くなりになられた皆様方にあらためて追悼の意を表し、お悔やみ申し上げます。また、被害に遭われた多くの皆様方に対し、謹んでお見舞い申し上げます。大切な人を失われた皆様方の悲しみはいかばかりかと拝察します。一日も早い復旧と復興をお祈りします。
2017/01/01 05:17:37 テーマ:生活
あけましておめでとうございます。 皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。 今年もよろしくお願い申し上げます。
2016/11/22 09:15:05 テーマ:生活
今朝6時前に福島県沖を震源とする地震(報道によれば震度5弱ということ)が発生した。今でも津波警報が出ており、厳重な警戒が必要だということだ。犠牲者が出ないことを祈るばかり。万全な対策が講じられなければならない。 鳥取県中部地震が発生してから1カ月が経過した。ケガをされた方をはじめ、被災者の皆様方に改めて心よりお見舞い申し上げます。 今回の福島県沖を震源とする地震は、東日本大震災の余震の一環ということだ。鳥取県中部地震についてもまだ油断はならない。 鳥取県においては、けがをされた人の1日も早いご回復をお祈りするとともに、住宅・建物・公共施設や農業、観光などの被害に対する早急な復旧・復興活動が望まれる。これから冬に向かい、地域の皆様方の心と体の健康管理にも十分にご留意されたい。
2016/11/07 10:54:52 テーマ:生活
昨日子どもとご近所の公会堂で開催された菊花展を訪ねた。丹精込めて育てられた美しい菊を眺めながら、菊の育て「親」の苦労話に耳を傾ける。
2016/05/26 10:17:39 テーマ:政治・経済
島根県教育委員会が「しまね留学」の公式サイトを開設した。 ホームページに「しまね留学とは、 島根県外に住んでいる意欲ある中学生が、 島根県の高校を受検し、入学し、島根県で充実した高校3年間をおくること。」とある。少子化で生徒数が減少している島根県にとって、生徒の確保は大変重要なこと。生徒が少なくなると、それぞれの学校における先生の割り当てや学校の維持そのものが難しくなってくるのが現実。 全国から島根に学びにくる学生は平成27年度において151人とこの6年間で約3倍になっているということ。 自然と歴史、伝統、文化、人情や地域の絆に恵まれた環境で、勉学、部活動にしっかり集中できることが魅力だと思う。 我が安来市においては、安来高等学校と情報科学高等学校が「しまね留学」の対象校となっている。安来高校は進学校、部活が精一杯頑張れる学校として、情報科学高等学校は実学を学べ、多様な資格を取得できる高校として、県外に大いにPRしてもらいたいと思う。 また、安来市の中学生にとっても、多くの県外の生徒と交流できる場が両校にできることになるので、今まで米子市内の高校や市外の県内の高校への進学を念頭にしていた学生にとっても、両校への進学を検討してもらいたい。 安来市には両校を支援する会(安来市、企業団体など各種団体、PTA、中学校、両校などにより構成)が立ち上げられた。地域と学校が連携し、安来市における高等教 … 続きはこちらをクリック
2016/05/12 09:15:49 テーマ:政治・経済
5月4日に島根県の邑南町で県道のり面から直径約1メートルの岩が落下して、18歳の大学生の方がお亡くなりになられてから1週間が経過する。 改めて心からご冥福をお祈りするとともに、ご家族の皆様にお悔やみ申し上げます。 早速、県では緊急のパトロールや専門家による調査を実施するとともに、改めて事故防止委員会を立ち上げ、原因究明と再発防止の検討をしているところだ。 島根県は県土が長大で山が多く、地質も花崗岩などにおおわれ風化しやすく崩れやすいところが多い。したがって、対応はなされているものの落石や岩石崩壊、雪崩などの危険性があるところが未だたくさんある。大雨や暴風、大雪が現在進行形で山肌を傷めている中で全部の危険箇所を対策するには限界がある。 最新の知見・技術の採用、地域住民・企業も含めたあらゆる地域当事者による危険箇所発見・予知体制と情報の共有化など、可能な限りの対応を早急に講じるとともに、中長期的な危険箇所対策を検討する必要がある。