推薦の御礼
2019/03/10 09:48:27 テーマ:政治・経済
今日は市内を回ってから、推薦をしていただいた団体にお礼のご挨拶、なかなか皆さんに個別にお礼ができない中で、会合に出席させていただき、御礼のご挨拶をさせていただく。中山間地域対策、河川の改修などの防災、企業誘致などの産業振興、定住対策の充実、農業を含めた異業種交流などしっかり取り組みたいなど、お話もさせていただいた。 ご推薦をいただいた皆様の期待を裏切らないよう全力で頑張る決意だ
このページの位置: Home > 嘉本 祐一の記事
2019/03/10 09:48:27 テーマ:政治・経済
今日は市内を回ってから、推薦をしていただいた団体にお礼のご挨拶、なかなか皆さんに個別にお礼ができない中で、会合に出席させていただき、御礼のご挨拶をさせていただく。中山間地域対策、河川の改修などの防災、企業誘致などの産業振興、定住対策の充実、農業を含めた異業種交流などしっかり取り組みたいなど、お話もさせていただいた。 ご推薦をいただいた皆様の期待を裏切らないよう全力で頑張る決意だ
2019/03/09 10:00:52 テーマ:政治・経済
天気の良い日が続いている。 この時期思うことは、卒業式の後は入学式、あるいは入社式など。多くの若者にとって新しい人生が始まる。 学校時代は回りの人たちが自らの先生を決めてくれるけれど、大学生や社会人になると自分の先生は自分が決めなければならない場合がほとんど。能動的に自らの先生を探さなければならない。それは先生であったり、上司であったり、先輩であったり、また、後輩、会ったこともない人、歴史上の人物であったりするかもしれない。 私自身も人生のさまざまな段階で先生が変わったりしている。 青雲の志を胸に若い人たちには飛躍してほしい。私はその志を安来や島根で果たしてもらえるようその環境づくりのお手伝いをしたい。
今日も晴天の中、市内を回る。大山がとても美しかった。市内各地から見る大山はそれぞれ違いおもしろい。 出雲富士、伯耆富士という言葉もあるが、それぞれ地域の皆さんが大山を自らの立場から誇らしく呼んだ名前だったのだろうと想像する。 日本人の知恵だと思う。
2019/03/07 11:00:34 テーマ:生活
市内外を回る。 今日は雨模様であった。タイヤ交換、暖冬ということもあってもうそろそろと思うのだけれど。
山陰両県の松江、米子、鳥取の昨年12月から今年2月の降雪量は1953年の観測開始以降、それぞれ最小となったということだ。 平均気温も平年に比べてかなり高くなったそうだ。 暖冬でさまざまな懸念があるが、エルニーニョ現象の影響などで好天が続けば水道や農業用水、水力発電など水不足の幅広い影響がでかねない恐れもあるし、その備えも必要だが、逆に豪雨、大雨への備えも必要だと思う。
2019/03/05 11:08:04 テーマ:生活
携帯電話の回線契約とセットにした端末値引きを禁止して、携帯電話端末代金と月々の通信料を切り離した分離プランの提供を義務化する法案が今日閣議決定された。 これにより携帯電話の利用料金が下がることを期待したい。今や携帯電話の利用コストは家計の中に大きな割合を占め、負担となっている。
2019/03/04 10:16:49 テーマ:生活
日本のプロ野球、アメリカのMLBのオープン戦が始まった。私は子供の頃は部活動としてバレーボールをしていたが、野球とバスケットボールが大好きだ。今となっては観戦であるが・・・。 これから野球のシーズン、国内外での日本人選手の活躍を楽しみにしている。といっても試合を通して見ることは、この20年間ぐらいであろうか、時間の制約でできなくなった。テレビやインターネットのスポーツニュースで観るのがほとんどだ。それでも渾身のプレーに今でも一喜一憂している。
2019/03/03 02:15:47 テーマ:政治・経済
経世済民(けいせいさいみん)と言うが、現代語で言えば、世を治めて民を救うということ、政治や経済、行政を良く運営して、国民を守るということだろう。 この言葉に使われている「経」に代表される意味は昔はもっと広い意味だったようだが、経済が国民を守るいうことも一面真実。これがすべてと言うつもりはないけれど。 経済を計る物差しとして良く使われるのが、実質経済成長率。これが高いということは経済が元気で通常であれば国民の懷の中も余裕がもてるということ。 国際通貨基金(IMF)という機関が2018年の日本の実質経済成長率を1.2%と1月に公表した。一方で世界全体が3.7%、先進国は2.4%、新興国・発展途上国は4.7%だということ。(推定値) 日本はバブル崩壊以降低経済成長に悩まされ、ここ数年ようやく経済政策の成果があらわれだしてきたところだ。しかしながら、地方ではその実感があまり感じられない。 しかしながら、目を世界に転ずると先ほどの数字が示すように明るい材料もある。インドや中国を始め、ベトナム、インドネシア、ミャンマーなどのアジアの新興諸国や発展途上国、さらにこれからはアフリカ諸国の発展も期待できる。 これらの国が発展すれば日本のものやサービスを買っていただける彼らの購買力も大きくなって日本には大きなチャンスとなるということだ。訪日観光客の近年の急増もこの一例だ。 地方も国境を越えたお付き合いや経済 … 続きはこちらをクリック