辻立
2019/03/14 08:56:42 テーマ:政治・経済
今日Facebookで辻立についての投稿をしたら、昨年夏観光で東京から安来を訪れた観光客が私の写真を撮って下さった。激励もしていただいて心強く思った。
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2019/03/14 08:56:42 テーマ:政治・経済
今日Facebookで辻立についての投稿をしたら、昨年夏観光で東京から安来を訪れた観光客が私の写真を撮って下さった。激励もしていただいて心強く思った。
2019/03/13 07:20:02 テーマ:政治・経済
溝口県知事が昨日12日最後の定例会見をされたそうだ。 昨日「経済発展と県民生活の安定が大事な課題」と述べられたそうだが、そのとおり。 私は「夢とやすらぎ」という言葉に集約させていただいているが、活力ある住みよい島根にしていくことが大事。 財政再建に取り組まれ、出生率の向上にみられるように子育て世代のみなさんの支援を積極的に行われてきたことは高く評価するべきことだと私は考えている。まだ、任期は残っているが、最後まで全力で島根県政運営にあたっていただきたいと思う。
2019/03/12 09:42:34 テーマ:政治・経済
今日は雨が降ったり止んだり、雨と相談しながら歩く。 歩きながら梅の花びらが地面に落ち、踏みしだかれているのを見て季節を感じる。
2019/03/11 07:00:48 テーマ:政治・経済
2011年3月11日、東日本大震災が発生、多くの尊い命が失われた。その復旧、復興はまだ道半ば。 過去の南海トラフ地震は、概ね100~150年間隔で繰り返し発生しているということ、前回の南海トラフ地震(昭和東南海地震(1944年)及び昭和南海地震(1946年))が発生してから70年以上が経過している。したがって、近い将来、次の南海トラフ地震が起こっても不思議ではない。 その備えのためにも日本列島の強靭化を可能な限り進めていかねばならない。 合掌。 (3月8日現在、死者1万5897人、行方不明者は2533人(警察庁))
2019/03/10 09:48:27 テーマ:政治・経済
今日は市内を回ってから、推薦をしていただいた団体にお礼のご挨拶、なかなか皆さんに個別にお礼ができない中で、会合に出席させていただき、御礼のご挨拶をさせていただく。中山間地域対策、河川の改修などの防災、企業誘致などの産業振興、定住対策の充実、農業を含めた異業種交流などしっかり取り組みたいなど、お話もさせていただいた。 ご推薦をいただいた皆様の期待を裏切らないよう全力で頑張る決意だ
2019/03/09 10:00:52 テーマ:政治・経済
天気の良い日が続いている。 この時期思うことは、卒業式の後は入学式、あるいは入社式など。多くの若者にとって新しい人生が始まる。 学校時代は回りの人たちが自らの先生を決めてくれるけれど、大学生や社会人になると自分の先生は自分が決めなければならない場合がほとんど。能動的に自らの先生を探さなければならない。それは先生であったり、上司であったり、先輩であったり、また、後輩、会ったこともない人、歴史上の人物であったりするかもしれない。 私自身も人生のさまざまな段階で先生が変わったりしている。 青雲の志を胸に若い人たちには飛躍してほしい。私はその志を安来や島根で果たしてもらえるようその環境づくりのお手伝いをしたい。
山陰両県の松江、米子、鳥取の昨年12月から今年2月の降雪量は1953年の観測開始以降、それぞれ最小となったということだ。 平均気温も平年に比べてかなり高くなったそうだ。 暖冬でさまざまな懸念があるが、エルニーニョ現象の影響などで好天が続けば水道や農業用水、水力発電など水不足の幅広い影響がでかねない恐れもあるし、その備えも必要だが、逆に豪雨、大雨への備えも必要だと思う。
2019/03/03 02:15:47 テーマ:政治・経済
経世済民(けいせいさいみん)と言うが、現代語で言えば、世を治めて民を救うということ、政治や経済、行政を良く運営して、国民を守るということだろう。 この言葉に使われている「経」に代表される意味は昔はもっと広い意味だったようだが、経済が国民を守るいうことも一面真実。これがすべてと言うつもりはないけれど。 経済を計る物差しとして良く使われるのが、実質経済成長率。これが高いということは経済が元気で通常であれば国民の懷の中も余裕がもてるということ。 国際通貨基金(IMF)という機関が2018年の日本の実質経済成長率を1.2%と1月に公表した。一方で世界全体が3.7%、先進国は2.4%、新興国・発展途上国は4.7%だということ。(推定値) 日本はバブル崩壊以降低経済成長に悩まされ、ここ数年ようやく経済政策の成果があらわれだしてきたところだ。しかしながら、地方ではその実感があまり感じられない。 しかしながら、目を世界に転ずると先ほどの数字が示すように明るい材料もある。インドや中国を始め、ベトナム、インドネシア、ミャンマーなどのアジアの新興諸国や発展途上国、さらにこれからはアフリカ諸国の発展も期待できる。 これらの国が発展すれば日本のものやサービスを買っていただける彼らの購買力も大きくなって日本には大きなチャンスとなるということだ。訪日観光客の近年の急増もこの一例だ。 地方も国境を越えたお付き合いや経済 … 続きはこちらをクリック